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ワカのサンキューブログ
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贈る言葉
今日は同僚タッキーJunの旅立ちの日。

同じフロアのみんなと記念写真。(ターナーさん撮影)
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今日二人の門出を祝って事務局長調達の東北のお酒で送別会が行われました。
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これまでたくさんのスタッフが卒業して行ったけれど、みんな次の場所で大活躍していてジョイセフの貴重なネットワークとなっていますから、また二人外部の協力な味方が増えることになります。
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タッキーとJunには本当に多くの刺激を受けました。
二人とも私が持っているのとは全然違うネットワークと分野を持っていて、日々視野を広げてくれました。
本当にありがとうございました。

でも職場であんまりゆっくり語る時間がなかったのがとても残念です。もっと色々人生観とかNGOとはとか、語っとけばよかったなあ。

昨日タッキーとランチをして、どうして国際協力をやりたいと思ったのか、なぜジョイセフだったのかなど話を聞きました。小学校のころの経験から世界の格差に目を向けるようになったそうです。小学生の頃から感性が豊かで正義感が強かったのですね。
(タッキーと。oshio撮影)
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タッキーから素敵なお別れのプレゼントをいただきました。
有機栽培&フェアトレードのVoxspiceのお茶。さっそく入れて飲んでみました。おいしー

人にやさしくて美味しいっていいですねー。
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タッキーにはずっと紹介したかった森達也氏の「世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい」をプレゼントしました。ちょっとマニアックすぎたかな。。



そして、夜はchisaと二人でJunを誘ってずっと行きたかった丸の内のベルジャンビアのお店に行きました。
(Junと。chisa撮影)
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そしてJunから素敵なプレゼンとをいただきました。
Kru Kumerの入浴剤セット。
かわいー!!!しかもパンダのサンキューカード付き。
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ソーシャルビジネス商品をプレゼントに選ぶところがJunらしいなーと思いました。

ちなみにKru Kumer projectは日本人の女性、篠田ちひろさんが立ち上げたソーシャルビジネス。
ほかにもいろんな商品がある!どれも素敵!!
http://krukhmerprojuct.jimdo.com/products/

Junにはchisaと二人でセレウスをプレゼント。引っ越すという噂(実際には違ったのですが。)を聞いて、新居にと。そして、ブログとツイッターに燃えているJunが電磁波にやられないように。


さて、贈る言葉と言えば、もう一人、今日お仕事で大変お世話になった人が転職します。
エキサイト株式会社の木本さん。最終日なのにご丁寧にごあいさつに来てくださいました。
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1000人のお母さんを救うプロジェクトの立役者。
今後は「農村地域と都市の共生」を研究課題にお仕事をされるそうです。
うちの実家もぜひ研究対象にしてください。

最後にタッキー、Jun、木本さんにこの歌を贈ります。大切な人が教えてくれた歌。
http://youtu.be/uVCUTpkFqhY

↓また素敵な出会いがありますように↓
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by joi-waka | 2011-06-30 21:54 | 世界の仲間たち
梅雨ですね。(やっつけバージョン)
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じめじめした梅雨のせいかいつもの怠け癖で、気づいたら前の記事から一週間経ちそうになっていました。

元旦に宣言した新年の抱負「ブログを必ず週一で更新」があと30分で破られることに。。。

いや、それはよくないですね。一回乱すと怠け者のの私はとことん書かなくなりますから。今日は30分以内に絶対書きます。

そうそう、ネタですが、書かなければならないネタがたくさん溜まっているんだけれど、どれも30分じゃ書き終えられない。

と思っていたら、Facebookである人が「梅雨とアフリカについて書いたら」と言うので、梅雨=rainy seasonについて書けるところまで書いてみます。

「Rainy Season in Africa」

今年の日本は本当に久しぶりに梅雨らしい梅雨を迎えていますが、昨年までは異常気象で、梅雨が来なかったり、台風がやってきたり、集中豪雨だったり、で大変でしたよね。

アフリカに梅雨はあるのか、というともちろん日本の梅雨よりも長いrainy seasonつまり雨季があります。
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私がよく訪問するザンビアでは、雨季は10月後半から次の年の3月ぐらいまで。ずーっと雨が降り続きます。乾季から雨季に変わる時期が一番忙しい。なぜなら雨に備えて、屋根を葺き直し、畑を耕し、種を植えなければならないからです。
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雨季の直前には、大慌てで大はしゃぎなザンビアの人たちが道路のわきで張り切って鎌を振るっています。ちょうど梅雨入り前に田んぼで代かきや田植えをするのと似ているかも。
タイミングが合わないとせっかく植えた苗が枯れてしまいます。日本の田植えと同じように、雨が降るタイミングはとても重要ですが、ここ何年かは気候変動でタイミングがどんどんずれています。以前は独立記念日である10月末が雨季の始まりとされてきましたが、最近は12月に入ることもあるそうです。

雨季になると何ヶ月も雨がやまないので、作物は育ちますが移動はすごく大変。炭焼きが雨の中難しいため、家事に使う炭も雨季はすごく高くなります。
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でも、恵みの雨はとうもろこしやかぼちゃなど豊富な作物をもたらし、ザンベジ川を潤し、世界三大瀑布の一つ、ビクトリアの滝に注いでいます。
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ビクトリアの滝は世界自然遺産の一つであり、私の大好きな場所です。
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ビクトリアの滝も上流に水力発電のダムを建設したり、気候変動の影響があったりで、水が減っています。自然の営みを大事にして美しい世界遺産を後世に受け継いでいきたいものです。

世界遺産好きです。
↓次は小笠原諸島でダイビングしたい↓
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by joi-waka | 2011-06-27 23:58 | ザンビア・タンザニア
いい音楽を聞きながら育つ
週末はSony Music Foundation主催の”0才まえ”チャリティ・コンサートに行ってきました。
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これは、1985年から行われている妊婦さん向けの胎教コンサートだそうですが、今年は被災地の妊婦を支援するチャリティ・コンサートに変更して行われました。

出演:奥村 愛(ヴァイオリン)荒川 洋(フルート)三輪 郁(ピアノ)

出演者のヴァイオリニスト奥村愛さんも6歳になる女のお子さんがいらっしゃるということで、その育児トークで盛り上がりました。フルーティストの荒川洋さんは10カ月になるお子さんがいて、よくフルートを吹いてあげているそうです。ご自身も赤ちゃんの頃からご両親のピアノやフルートを聴いて育ったそうです。
いい音楽を聞きながら育つっていいなと思います。私のまわりには、小さいときから上質の音楽の中でそだった友人が多くいます。みんな多才で、表現力があって、教養があって、そんな環境に恵まれて本当にうらやましいと思います。
会場にはたくさんの妊婦さんもいらっしゃいましたが、コンサート中にお腹の中の赤ちゃんが動いた方もいらしたそうです!いい音楽が聴けてうれしかったのかも。

日本助産師会の会長の岡本さんによると、妊婦さんがいい音楽を聞いて心を落ち着かせるのは、お腹の子どもだけでなく、妊婦さんにとってもすごくいいそうです。自分や赤ちゃんのためにいい音楽を聴くって素晴らしいと思うし、そんなに大切にされて生まれてくる赤ちゃんはきっとすごく優しい人になるでしょうね。

このコンサートは被災地の妊婦さんを支援するために開催されました。
入場料の一部がSony Music Foundationより、ジョイセフに寄付され、被災地の妊婦支援の活動に使用されます。こんなに心温まるコンサートに支援していただけるたなんて光栄だし、絶対に被災地の妊婦さんに想いを届けなければ!と心引き締まるおもいでした。

主催のSony Music Foundationの皆様、出演者の奥村愛さん、荒川洋さん、三輪郁さんに心より感謝申し上げます。

↓妊婦じゃないんですが↓
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by joi-waka | 2011-06-21 19:26 | 被災地支援のママたち
被災地の女性に寄り添う~冨永愛さんと被災地訪問②
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いろいろ悩みながらも、冨永愛さんとの被災地訪問の報告2回目。「全3回」と言ったけれど、たくさんの素晴らしい出会いがあって、いろいろ書きたいことがあるので4回ぐらいになりそうです。。。

今回は私が心から尊敬する職業、助産師さんについて書きたいと思います。
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女性に寄り添う
ジョイセフで働いていると、農村やへき地、被災地の助産師さんに現場でお世話になることが多いです。

アフリカや東南アジアの出張で会った助産師さんたちは皆大らかで肝が太く、どことなく神がかったような雰囲気があります。ザンビアでお世話になったアルバティーナやミセス・カポタなどがそうです。
助産師アルバティーナの話はこちら

2008年に国分寺の矢島助産院の矢島床子先生との出会いは衝撃的でした。開業助産師として20年3000人を取り上げてきたカリスマ助産師さん。もしどこかに神様とか天国とかいう場所が存在するのだとしたら、矢島先生はそこと国分寺を行き来しているのではないかというほど、どこか人間を超越したようなところがあります。
「助産師さんは天使の代理人なんだ」
と誰かが言っていたけれど、地球に命を生みだすお手伝いをしているすごい人たちなのですよね。

先週行った岩手県釜石市でも、やはり天使の代理人というか、天使そのもののような助産師さんにお会いすることができました。
案内を担当してくださったのは勤務助産師の秋葉さん。

岩手県釜石市の勤務助産師さんたちと交流する冨永さん
(一番右が秋葉さん)
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釜石市には岩手県立釜石病院という地域の中核病院があります。この病院は3年前から産婦人科医がゼロになり、院内助産システムを取り入れて助産師外来を行っています。この地域で生まれる赤ちゃんのほとんどが助産師さんの手で生まれているのです。

だから秋葉さんのような勤務助産師さんはどこを歩いても、「秋葉さん!秋葉さん!」と声をかけられます。みんな秋葉さんにお世話になって産んだお母さんたちです。

秋葉さんが集めた被災地の母子の皆さんと交流する冨永さん。
在宅避難されている妊婦さんもいました!
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同行したフォトグラファー、レスリー・キーさんもすごく楽しそうでした!
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津波の被害を受けて、近隣の山田町や大槌町の妊婦さんたちも釜石市に避難してきています。その妊婦さんたちにとっても秋葉さんは心強い存在です。
「元気にしてた?」
「大きくなったねえ」
ニコニコ話しかける秋葉さんに皆癒され、安心できるんです。秋葉さん自身もこの震災で大変な思いを経験していますが、毎日ワハハと笑いながら勤務日以外の土日も被災地の女性に寄り添うために奔走しています。

今被災地では産後うつの症状を持つお母さんが増えています。
震災で家族や知人を亡くした悲しみに加え、避難している場所での育児のストレスが原因だそうです。
共同通信:【被災で産後うつ】幼子抱え心に負担 3人に1人「高リスク」
http://www.kyodonews.jp/feature/news04/2011/06/post-3696.html


産後うつは悪化すると本格的なうつ病になり、自殺や子どもの虐待につながる危険性があります。
被災地の助産師さんたちは今、産後うつの女性たちを支援するため、在宅避難をしている女性たちの家庭訪問を行っています。勤務助産師である秋葉さんのような助産師さんたちは土日を使って家庭訪問をしなければなりませんから休む暇はありません。

それでも笑顔で女性たちに寄り添う助産師さん。
「ストレスで母乳が出なくなった。」
「子どもの体重が増えない。」
相談はひっきりなし。被災地の女性たちにとって彼女たちの存在は欠かせないものとなっています。

当日冨永さんとの座談会にお集まりいただいた釜石市、大槌町の妊婦、母子の皆さんありがとうございました。
(※掲載されている写真は全て参加者の掲載許可を取って掲載しています。)
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ジョイセフは日本助産師会と協力して被災地の妊産婦支援を行っています。また、全国の助産院よりありがたいご支援をいただいています。ありがとうございます。

↓私も秋葉さんのような女性になりたい↓
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by joi-waka | 2011-06-17 15:50 | 被災地支援のママたち
現場で活動している人を忘れない~冨永愛さんと被災地訪問①
岩手県釜石市と大槌町に行ってきました。
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すぐに報告をと思いましたが、何だか複雑な気持ちになって、何をどう書くべきなのか混乱してしまい、書いては消して書いては消して。。
うまくまとめられるかわかりませんが、全3回でまとめたいと思います。

現場で活動している人を忘れない

今回のミッションは、「現場で活動する人を支援する」でした。

今、まさに昼夜問わず被災地で復興活動を行っている市役所や町役場の職員の皆さんは、実は被災者でもあります。自ら命からがら泳いで逃げた、家族を失った、家が流された、そんな経験をしながらも、役所の職員である限り、被災地のために休みなく働かなければなりません。弱音を吐いている時間などない、みなさんそうおっしゃいます。

彼らを何かの形で励まそう!というのが今回の目的でした。

ジョイセフのアンバサダー冨永愛さんにお願いし、被災地の保健センターを訪問してもらいました。

釜石市保健福祉センターにて
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市役所職員の皆さんと冨永さん。
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保健師の洞口さん、「みんな3カ月頑張ってきた甲斐あったよね!」と涙。
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一緒にもらい泣きしてしまいました。
冨永さんに行ってもらって本当によかったです。冨永さんご多忙にも関わらずボランティアで協力していただきありがとうございました。

震災直後から薬を持って山を越え避難所とセンターを往復した保健師の松田さん。まだ3カ月一回も休んでいないそう。冨永さんのヘアスタイリストがヘアカットをプレゼントしました。「髪を切るひまもなくて。」切たそばからバッグをかかえ、新生児訪問に出かけて行きました。
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この日、16人の市役所の職員が髪を切りました。
(場所は保健福祉センターの一角)
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ちょうどこの日は母子健康手帳の交付日でした。
母子健康手帳を受け取りに来た妊婦さんにも冨永さんから妊婦服とベビーローションをプレゼントしました。
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「今日、受け取りに来てよかった!」と妊婦さん。
みんな震災後いろいろなことを乗り越えてきたのでしょう。生まれてくる赤ちゃんと幸せに暮らせますように。

釜石市の洞口さん、大槌町の黒澤さん、皆さん被災者であるにも関わらず、片時も休まず市民の健康のために頑張ってくださっています。気丈にふるまう姿が印象的でした。

釜石市、大槌町は今週末菅総理も訪問した場所です。
他の被災地に比べ復興が遅れ、まだ瓦礫撤去もできていません。
大槌町は職員の8割が亡くなっていて、プレハブの中で町の職員が仕事をしています。
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これから支援は長引くでしょう。長期戦に備えなければなりませんね。
そして現地で頑張る支援者も被災者であることを忘れず応援していかなければならないと思いました。

お世話になった洞口さんと。
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by joi-waka | 2011-06-14 11:02 | 被災地支援のママたち
岩手県釜石市に向かっています。
岩手県に向かう新幹線の中にいます。
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今日は津波で被災した釜石市で市役所の職員の方々と打ち合わせです。明日は冨永愛さんと釜石市で合流します。現地でネットがつながれば被災地での活動をレポートしますね。
(ちなみにネットはイーモバイルさんが被災地支援のために無償でサービスを提供してくださっています。

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ただいま福島駅を通過中。変わらぬ美しい水田の風景を見ると、日々の営みを続けていく人々の力を感じます。


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by joi-waka | 2011-06-09 12:26 | 被災地支援のママたち
脳にここちよいサマータイム
職場が節電のためサマータイムを導入したので、早く帰れるようになりました。
ヽ(=´▽`=)ノ
サマータイムと言っても、時計を一時間ずらすわけではないんです。
どんなに忙しくても夜7時には絶対消灯しなければならないという新ルール。

今度こそ習い事を!と思っていろいろ調べているのですが時間はあってもお金がない。
でもせっかく明るいうちに帰れるのでこれまでやりたかったことをどんどんやろうと思います。アートを観に行ったり、映画に行ったり。ジムも再開してみようかな。あー考えると逆に何も手につかなくなるー。( ̄Д ̄;;

ということで、昨日は廣村正彰個展「Junglin' 意識が動く瞬間」を観に行きました。西武百貨店がモチーフになっているという、面白い企画。
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売り場にあるものや、ラッピング、出入り口など、私たちがよく見る風景や物を使って、意外な風景を見せてくれる、ちょっとした裏切りや錯覚がここちよい刺激を与えてくれる面白いアートでした。

例えばドアの外と中を映した画面に、外から入った人が中に入るとちょっとだけ違うことになっているという映像。百貨店のドアを通った瞬間、別の洋服を着ていたり、年配の男性が子どもになったり、何も持っていなかった人がたくさんのショッピングバッグを持っていたり。ただただその裏切りが脳にここちよく、じーっと画面の前に何時間でもそこに立っていたいような感覚を覚えました。

他にも、ラッピングされる中身が見えないけれど、ラッピングされる様をじっと見ているうちにだんだんと形が見えてくるという映像も。包んでいる手の力加減や動きから物の重みや感触がだんだん想像できて、最後にはなんとなく何かわかる。

池谷裕二さんの「進化しすぎた脳」によると私たちの脳は見ているもののたった3%しか情報を入手していないそうです。あとの97%は想像しているんだって。じゃあ、もしかしたら本当に見ているものは実際の見た目と全然違うものかも。いつも同じものを見ていると、きっと「こうあるべき」「こんなふうに見えているはず」と勝手に想像してしまっているのかも。いつもとちょっと違うことをして、違うものを見る、まずはそんな脳にここちよいサマータイムから初めてみようかな。

少し朝早く起きて、いつもと違う風景を見て、明るいうちに仕事を終えて街に繰り出す。楽しいサマータイムの始まり始まり。

代謝がよくて、暑がりですのでサマータイム導入でも
この夏を乗り切れる自身がありません (; ̄ー ̄川 という方
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by joi-waka | 2011-06-07 19:54 | 仕事のことは忘れて